コメントの仕方

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    ここんとこ、コメントをつけてくださるお方が増えてきてムフフ…なのですが、「コメントのつけ方がわから〜ん」というご意見もありましたので、いまさらながら、コメントのつけ方を書いておきます。

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    みなさま、ふるってコメントくださいませ〜。

    いくつになっても

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      なにやら大きな荷物が配達されて参りました。
      中身は・・・。
      コレ↓
      UFO
      UFOキャッチャーのミニチュア版。
      仕事の合間にやってます。
      キャッチ出来ると拍手音が流れます。
      ちょっと嬉しい。

      叔母からのお茶目なプレゼント♪

      ちなみに、
      「ボクのものっ!」
      って、寝そべっているのは我が愛犬。
      現代美術家の奈良美智さんの作品。(さ)


      歡迎光臨(いらっしゃいませ〜)

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        名刺いろいろ
        昨日今日となんだか来訪者多し。

        先週くらいから、
        今実施設計中の物件のために、
        いろんなサンプルや資料を鬼のように頼んでいるためか・・・。
        近くを回ってましたからと、
        各社の営業の方が目白押し(←ちょっと使い方違う?)

        シャター屋さん。
        ガス屋さん。
        フローリング屋さん。
        輸入建材屋さん。
        合間に友人。(←ケーキおいしかったぁ。thank you!)

        ここ数週間は、ほとんど事務所に缶詰なので、
        外の空気を運んで来て下さるようで良い気分転換になります。

        お仕事で来て下さっているのに、
        気分転換呼ばわりしちゃってホントに申し訳ないんですけど・・・。

        もちろん、しっかりと確かな情報も得ましたよ。(さ)

        ジオラマ?

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          miklos_gaal
          これ、実際の写真です。

          フィンランドのMiklos Gaal氏によるものです。
          最近の写真業界、
          このフェイク?本物?と分からないような代物が、
          世間を騒がしているらしい。

          今、刊行中の藤森さんの作品集の「ザ・藤森照信」も、
          なにやら、この手の写真だったし・・・。
          日本人では、本城直季氏が有名らしい。
          誰が真似をしたわけではなく、同時多発的な技法らしいです。

          AmazonではMiklos Gaal氏の新刊写真集が既に在庫切れ。
          欲しい。

          我が家には、パラダイス山元氏の「マン盆栽」は2冊あるのですけど。
          なんか似てるんです・・・。(さ)
          ※注意 マン盆栽とは、フィギュア(人形)と盆栽鉢でつくる、擬似風景物語
          な盆栽のことである。


          UDON

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            見てきました。
            その名も[UDON]。

            ここ一ヶ月ばかし讃岐うどんにはまっている私達としては、
            外せない一品でして・・・。
            案の定、見終わった後にうどん屋さんへ直行でした。

            主人公(ユースケ サンタマリア)の実家が
            古ぅ〜いうどん屋さんなのですが、
            それが全てセットで、
            ちゃんと、香川で確認申請を提出して建てた家だったらしい。
            ちょっとビックリでした。(さ)


            ・・・で、完成。

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              やっと出来ましたー。
              ふぅ〜。
              これから片付け・・・。
              もひとつ、ふぅ〜。です。(は)





              只今製作中

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                今回は奈良の物件です。

                時間短縮のために、
                ハジメ所員が模型を、
                私がショットパース担当です。

                窓の高さの確認や、高さ関係を検討し、
                お互いに確認しあって作業を進めていきます。

                古都の街中に佇む、しっとりと落ち着いた家になったらいいな。(さ)



                日々増殖中

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                  増え続けるサンプルの山。
                  特にフローリングは捨てるに捨てれずにいます。

                  同じ樹種でも、木目や正目などで全く違う表情を見せるし、
                  仕上の塗装やワックスで、これまた違う。
                  最近は、床暖房対応で燻製にしたものもあるし・・・。

                  樹種ごとに識別だ!と、気合を入れてはみたけれど、
                  やっぱり無理そうです。(さ)

                  大きいのと小さいのと

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                    施主さんに、
                    「平屋でかっこいいよ−」
                    と、教えてもらった住宅を、
                    打ち合わせの帰りに見に行きました。
                    思わず唸る樋のおさめかた。

                     

                    かなりの樋好きとお見受けいたしました。(さ)

                    関西の三奇人ふたたび

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                      安藤忠雄×毛綱モン太(遺影)×渡辺豊和
                      同タイトルの講演会が、一心寺であるらしい。

                      何をかくそう渡辺氏は、私の大学時代の先生である。
                      先生と言っても、ほとんど学校で見かけない。
                      課題を出される時と、講評会のときくらいだろうか・・・。
                      かなり風変わりな先生だった。

                      課題も凄まじい。
                      いきなり教室に入ってこられて、
                      [砂上の楼閣を設計せよ]
                      と、B5用紙に一文かかれたものを
                      掲示板に画鋲ではっつけて、又直ぐに出ていかれる。
                      私たち一同、頭の中が「?」の文字でいっぱいになる。

                      研修旅行では、
                      18、19歳の右も左も分からない生徒の前で、
                      5,6人の先生をつかまえて、平気で詰る。
                      「お前ら(私達生徒に向かって)、今前に立っとる人間等を建築家と思うな。」
                      と。
                      他の先生にしたらたまったもんじゃない。

                      そんな渡辺氏を、私たちは
                      「わったん」
                      と、呼んでいた。
                      オバカな芸大生だから出来る技か・・・。

                      たった2年で卒業して、社会に出てしまう私たちに、
                      何を教えるべきなのか。
                      今思うと頭を擡げられたことだろう。

                      また、毛綱モン太(故)氏は、
                      昔勤めていた設計事務所長の、大学時代の先輩であったらしい。
                      よく課題を手伝わされたと話されていた。

                      そして、安藤忠雄氏。
                      世界のTADAO ANDO。


                      行かなくちゃ。(さ)


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